基本情報

和名
オオウラギンスジヒョウモン
学名
Argyronome ruslana Motschulsky, 1866
分類
タテハチョウ科
種類
食草数
3種
成虫出現時期
6月下旬、7月上旬~11月下旬、7月上旬~9月、10月
出典
白水 隆 (2006)(Amazonアソシエイトリンク)

食草・食樹

オオウラギンスジヒョウモンは以下の植物を食草として利用します:

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よくある疑問

オオウラギンスジヒョウモンの食草・寄主植物は何ですか?
オオウラギンスジヒョウモンの食草・寄主植物として、このページではオオバキスミレ(スミレ科)、ナガバノアリアケスミレ、タチツボスミレ(スミレ科)の3種を掲載しています。
オオウラギンスジヒョウモンは何種の植物を利用しますか?
整理済みデータでは、オオウラギンスジヒョウモンが利用する植物として3種が記録されています。表記ゆれや近縁植物を含む場合があります。
オオウラギンスジヒョウモンの食草情報の出典はどこで確認できますか?
このページの出典欄で、オオウラギンスジヒョウモンの食草・寄主植物情報に関係する文献やデータ出典を確認できます。

詳細説明

オオウラギンスジヒョウモン(学名:Argyronome ruslana Motschulsky, 1866)はタテハチョウ科に分類される蝶の一種です。

幼虫はオオバキスミレ(スミレ科)、ナガバノアリアケスミレ、タチツボスミレ(スミレ科)を食草として成長します。これまでに3種の植物が食草として記録されています。

出典

  1. 白水 隆 (2006)。日本産蝶類標準図鑑。学習研究社、336p。ISBN 978-4-05-202296-8購入先(Amazonアソシエイトリンク)

この種の詳細な生態情報や観察記録については、メインの図鑑ページでご確認ください。