基本情報
- 和名
- コクロアシナガトビハムシ
- 学名
- Longitarsus (Longitarsus) morrisonus Chûjô, 1937
- 分類
- ハムシ科
- 種類
- ハムシ
- 食草・寄主植物の掲載項目
- 2項目
- 成虫出現時期
- 3〜11月
- 出典
- 滝沢 春雄 (2012)
食草・食樹
コクロアシナガトビハムシの食草・寄主植物として記録された植物です。利用段階・部位が未記載の記録は推定していません:
同じ食草を利用する他の昆虫
コクロアシナガトビハムシと食草を共有する昆虫が2種知られています:
よくある疑問
- コクロアシナガトビハムシの食草・寄主植物は何ですか?
- コクロアシナガトビハムシの食草・寄主植物として、このページではキュウリグサ(ムラサキ科)、ハナイバナ(ムラサキ科)の2項目を掲載しています。
- コクロアシナガトビハムシの食草・寄主植物は何項目掲載されていますか?
- 整理済みデータでは、コクロアシナガトビハムシの食草・寄主植物として2項目が記録されています。科・属などの総称を含むため、植物の種数とは異なります。成虫の訪花記録は別に掲載しています。
- コクロアシナガトビハムシの食草情報の出典はどこで確認できますか?
- このページの出典欄で、コクロアシナガトビハムシの食草・寄主植物情報に関係する文献やデータ出典を確認できます。
詳細説明
コクロアシナガトビハムシ(学名:Longitarsus (Longitarsus) morrisonus Chûjô, 1937)はハムシ科に分類されるハムシの一種です。
本データベースにはキュウリグサ(ムラサキ科)、ハナイバナ(ムラサキ科)の利用記録が収録されています。収録件数は既知の寄主範囲全体や食性の狭さを示すものではありません。
出典
- 滝沢 春雄 (2012)。日本産ハムシ科生態覚書 (6)。神奈川虫報 第177号 pp. 33-51
この種の詳細な生態情報や観察記録については、メインの図鑑ページでご確認ください。