基本情報
- 和名
- エゾシロヒメハマキ
- 学名
- Notocelia incarnatana (Hübner, [1796-99])
- 分類
- ハマキガ科
- 種類
- 蛾
- 食草・寄主植物の掲載項目
- 1項目
- 成虫出現時期
- 8-9月
- 出典
- 那須 義次 (2021)
食草・食樹
エゾシロヒメハマキの食草・寄主植物として記録された植物です。利用段階・部位が未記載の記録は推定していません:
- ハマナス(バラ科)
同じ食草を利用する他の昆虫
エゾシロヒメハマキと食草を共有する昆虫が7種知られています:
よくある疑問
- エゾシロヒメハマキの食草・寄主植物は何ですか?
- エゾシロヒメハマキの食草・寄主植物として、このページではハマナス(バラ科)の1項目を掲載しています。
- エゾシロヒメハマキの食草・寄主植物は何項目掲載されていますか?
- 整理済みデータでは、エゾシロヒメハマキの食草・寄主植物として1項目が記録されています。科・属などの総称を含むため、植物の種数とは異なります。成虫の訪花記録は別に掲載しています。
- エゾシロヒメハマキの食草情報の出典はどこで確認できますか?
- このページの出典欄で、エゾシロヒメハマキの食草・寄主植物情報に関係する文献やデータ出典を確認できます。
詳細説明
エゾシロヒメハマキ(学名:Notocelia incarnatana (Hübner, [1796-99]))はハマキガ科に分類される蛾の一種です。
本データベースにはハマナス(バラ科)の利用記録が収録されています。収録件数は既知の寄主範囲全体や食性の狭さを示すものではありません。
出典
- 那須 義次 (2021)。日本のハマキガ 1。日本蛾類学会、つくば、171p出典ページ
この種の詳細な生態情報や観察記録については、メインの図鑑ページでご確認ください。