基本情報
- 植物名
- キク科
- 利用昆虫数
- 9種
- 昆虫の種類
- 蛾: 9種
昆虫による利用記録
キク科の利用記録として9種を掲載しています。食草・寄主記録9種、成虫の訪花記録0種(両方に含まれる昆虫もいます)。
利用段階・部位が未記載の記録は推定していません。掲載数は利用する昆虫の全種数を示すものではありません。
蛾では9種が確認されており、ウスクリイロヒメハマキ、コキスジオビヒメハマキ、ホソバチビヒメハマキなどがこの植物を利用しています。
出典
よくある疑問
- キク科につく虫は何種ありますか?
- 昆虫植物図鑑の整理済みデータでは、キク科の利用記録がある昆虫を9種掲載しています。食草・寄主記録9種、成虫の訪花記録0種(両方に含まれる昆虫もいます)。分類群の内訳は蛾9種です。
- キク科の食草利用と訪花を見分けるには?
- キク科を利用する昆虫として、このページではウスクリイロヒメハマキ、コキスジオビヒメハマキ、ホソバチビヒメハマキ、フチグロトゲエダシャク、トビスジヒメナミシャクなど9種を掲載しています。一覧の「食草・寄主記録」と「成虫の訪花」を区別し、各昆虫名から利用段階・部位・出典を確認できます。
- キク科の食草記録の出典はどこで確認できますか?
- このページの出典欄で、キク科を利用する昆虫の食草・寄主植物情報に関係する文献やデータ出典を確認できます。