基本情報

和名
スギカミキリ 基亜種
学名
Semanotus japonicus japonicus (Lacordaire, 1869)
分類
カミキリムシ科
種類
カミキリムシ
食草数
7種
成虫出現時期
3〜5月
出典
大林 延夫・新里 達也 (2007)(Amazonアソシエイトリンク)

食草・食樹

スギカミキリ 基亜種は以下の植物を食草として利用します:

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よくある疑問

スギカミキリ 基亜種の食草・寄主植物は何ですか?
スギカミキリ 基亜種の食草・寄主植物として、このページではマツ類(マツ科)、ローソンヒノキ(ヒノキ科)、ヒノキ(ヒノキ科)、サワラ(ヒノキ科)、モントレーイトスギ(ヒノキ科)など7種を掲載しています。
スギカミキリ 基亜種は何種の植物を利用しますか?
整理済みデータでは、スギカミキリ 基亜種が利用する植物として7種が記録されています。表記ゆれや近縁植物を含む場合があります。
スギカミキリ 基亜種の食草情報の出典はどこで確認できますか?
このページの出典欄で、スギカミキリ 基亜種の食草・寄主植物情報に関係する文献やデータ出典を確認できます。

詳細説明

スギカミキリ 基亜種(学名:Semanotus japonicus japonicus (Lacordaire, 1869))はカミキリムシ科に分類されるカミキリムシの一種です。

幼虫はマツ類(マツ科)、ローソンヒノキ(ヒノキ科)、ヒノキ(ヒノキ科)などを食草として成長します。7種におよぶ幅広い植物を利用する多食性の種です。

出典

  1. 大林 延夫・新里 達也 (2007)。日本産カミキリムシ。東海大学出版会、818p。ISBN 978-4-486-01741-7購入先(Amazonアソシエイトリンク)

この種の詳細な生態情報や観察記録については、メインの図鑑ページでご確認ください。