基本情報
- 和名
- イチゴツツヒメハマキ
- 学名
- Pseudacroclita hapalaspis (Meyrick, 1931)
- 分類
- ハマキガ科
- 種類
- 蛾
- 食草数
- 4種
- 成虫出現時期
- 4月-9月
- 出典
- 那須 義次 (2023)
食草・食樹
イチゴツツヒメハマキは以下の植物を食草として利用します:
同じ食草を利用する他の昆虫
イチゴツツヒメハマキと食草を共有する昆虫が40種知られています(うち20種を表示):
よくある疑問
- イチゴツツヒメハマキの食草・寄主植物は何ですか?
- イチゴツツヒメハマキの食草・寄主植物として、このページではフユイチゴ(バラ科)、モミジイチゴ(バラ科)、クマイチゴ(バラ科)、ホウロクイチゴ(バラ科)の4種を掲載しています。
- イチゴツツヒメハマキは何種の植物を利用しますか?
- 整理済みデータでは、イチゴツツヒメハマキが利用する植物として4種が記録されています。表記ゆれや近縁植物を含む場合があります。
- イチゴツツヒメハマキの食草情報の出典はどこで確認できますか?
- このページの出典欄で、イチゴツツヒメハマキの食草・寄主植物情報に関係する文献やデータ出典を確認できます。
詳細説明
イチゴツツヒメハマキ(学名:Pseudacroclita hapalaspis (Meyrick, 1931))はハマキガ科に分類される蛾の一種です。
幼虫はフユイチゴ(バラ科)、モミジイチゴ(バラ科)、クマイチゴ(バラ科)などを食草として成長します。これまでに4種の植物が食草として記録されています。
出典
この種の詳細な生態情報や観察記録については、メインの図鑑ページでご確認ください。