基本情報
- 和名
- タテスジキツツハムシ
- 別名
- クロスジツツハムシ
- 学名
- Cryptocephalus (Burlinius) nigrofasciatus Jacoby, 1885
- 分類
- ハムシ科
- 種類
- ハムシ
- 食草数
- 3種
- 成虫出現時期
- 6~8月
- 出典
- 尾園 暁 (2014)
食草・食樹
タテスジキツツハムシは以下の植物を食草として利用します:
この食草で探す:ヤマハギ・ハギ類につく虫の一覧、ハシバミにつく虫の一覧、ヤナギにつく虫の一覧
同じ食草を利用する他の昆虫
タテスジキツツハムシと食草を共有する昆虫が139種知られています(うち20種を表示):
よくある疑問
- タテスジキツツハムシの食草・寄主植物は何ですか?
- タテスジキツツハムシの食草・寄主植物として、このページではヤマハギ(マメ科)、ハシバミ(カバノキ科)、ヤナギ(ヤナギ科)の3種を掲載しています。
- タテスジキツツハムシは何種の植物を利用しますか?
- 整理済みデータでは、タテスジキツツハムシが利用する植物として3種が記録されています。表記ゆれや近縁植物を含む場合があります。
- タテスジキツツハムシの食草情報の出典はどこで確認できますか?
- このページの出典欄で、タテスジキツツハムシの食草・寄主植物情報に関係する文献やデータ出典を確認できます。
詳細説明
タテスジキツツハムシ(学名:Cryptocephalus (Burlinius) nigrofasciatus Jacoby, 1885)はハムシ科に分類されるハムシの一種です。
幼虫はヤマハギ(マメ科)、ハシバミ(カバノキ科)、ヤナギ(ヤナギ科)を食草として成長します。これまでに3種の植物が食草として記録されています。
備考
1885
出典
この種の詳細な生態情報や観察記録については、メインの図鑑ページでご確認ください。