エルタテハ

Nymphalis l-album

基本情報

和名
エルタテハ
学名
Nymphalis l-album
分類
タテハチョウ科
種類
食草数
10種
成虫出現時期
1~8月
出典
白水 隆 (2006)(Amazonアソシエイトリンク)
エルタテハ(Nymphalis l-album)の写真
エルタテハの生態写真

食草・食樹

エルタテハは以下の植物を食草として利用します:

同じ食草を利用する他の昆虫

エルタテハと食草を共有する昆虫が234種知られています(うち20種を表示):

よくある疑問

エルタテハの食草・寄主植物は何ですか?
エルタテハの食草・寄主植物として、このページではハルニレ(ニレ科)、ウダイカンバ(カバノキ科)、オヒョウ(ニレ科)、ノニレ(ニレ科)、シラカンバ(カバノキ科)など10種を掲載しています。
エルタテハは何種の植物を利用しますか?
整理済みデータでは、エルタテハが利用する植物として10種が記録されています。表記ゆれや近縁植物を含む場合があります。
エルタテハの食草情報の出典はどこで確認できますか?
このページの出典欄で、エルタテハの食草・寄主植物情報に関係する文献やデータ出典を確認できます。

詳細説明

エルタテハ(学名:Nymphalis l-album)はタテハチョウ科に分類される蝶の一種です。

幼虫はハルニレ(ニレ科)、ウダイカンバ(カバノキ科)、オヒョウ(ニレ科)などを食草として成長します。10種におよぶ幅広い植物を利用する多食性の種です。

出典

  1. 白水 隆 (2006)(Amazonアソシエイトリンク)

この種の詳細な生態情報や観察記録については、メインの図鑑ページでご確認ください。

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